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サンメゾン寝屋川公園駅前 | SANMAISON NEYAGAWAKOENEKIMAE

サンヨーホームズの大阪府寝屋川市の新築分譲マンション「サンメゾン寝屋川公園駅前」
【JR学研都市線「寝屋川公園」駅 徒歩1分】

「駅徒歩1分×総203邸の大規模マンション」の価値を解説

「駅徒歩1分×総203邸の大規模マンション」の価値を解説

1. 「くつろぎ」をテーマに、駅前に緑豊かなやすらぎ空間を創出。必要な共用施設を厳選

ますます便利になる街にふさわしく、様々な家族構成の方が快適に暮らせる空間づくり

《田中氏》「JR駅徒歩1分」の恵まれた立地。プランニングでまず意識したことは?
《山口氏》寝屋川公園駅は都市再生整備計画が進んでいて、ますます暮らしやすくなります。そのような立地に相応しく、ファミリー層・シニア層等々幅広い年齢層、様々な家族構成の方が快適に過ごせる空間づくりを念頭に設計されました。

《田中氏》具体的にはどのような設えですか?
《山口氏》「くつろげる空間」ですね。エントランスホールはガラス越しに庭が見える設計、そこを抜けるとソファに腰掛けたい方はラウンジで、テーブルで会話を楽しみたい人はコミュニティスペースで過ごせます。
《田中氏》エントランスに共用空間のおもてなしがあるのですね。

駅ロータリーと直結、駅前の新たなランドマークとなる15階建てマンションが誕生

駅ロータリーと直結、駅前の新たなランドマークとなる15階建てマンションが誕生(※1)

将来的なことも考え、入居者にとって便利で必要な共用施設をプランニング

駅徒歩1分の道のりは、緑豊かなエントランスアプローチ

駅徒歩1分の道のりは、緑豊かなエントランスアプローチ(完成予想図)

急な来客時にも便利に使えるラウンジ&コミュニティスペース

急な来客時にも便利に使えるラウンジ&コミュニティスペース(完成予想図)

ゲストがゆったりとくつろげる2ベッドを備えたゲストルーム

ゲストがゆったりとくつろげる2ベッドを備えたゲストルーム(完成予想図。使用料未定)

住宅専門家:田中和彦氏

「株式会社コミュニティ・ラボ」代表。マンションデベロッパー勤務等を経て現職。リノベーション企画や不動産有効活用なども行う(※2)

《田中氏》他にも「くつろぎ」への工夫はありますか。
《山口氏》駅からエントランスへの道程ですね。本マンションは駅のロータリーに面してますが、ロータリーの歩道は殺風景です。でも、我が家へと続く道は潤いある空間にしたいとの思いから、緑地率15%、植栽本数125本、長さ約25mのアプローチを作りました。
《田中氏》外から内、オンとオフの良い切替えができそうですね。お客様から評価の高い施設は?
《山口氏》ゲストルームとゴミドラムです。ゲストルームがあるので知人・友人を夕食等に招きやすくなったと言われました。ゴミドラムについては、ゴミ出しの時間を気にする「小さなストレス」から解放されたという声も聞きます。
《田中氏》大きな物件なので、もっといろんな共用施設を造ろうとはならなかったんですか。
《山口氏》過去の実績を踏まえお客様の声を重視しました。まず、維持費がかかる施設は設置を避けたこと。そのような施設は将来的に住人の皆様の負担になってしまうことが多いです。例えばキッズルーム。過去に分譲した「サンメゾン」シリーズでの稼働率を調べた結果、敷地に隣接して提供公園があり、そばに寝屋川公園があるこのマンションでは、設置する必要がないとの決断に至りました。
《田中氏》確かにキッズルームは、住民の間でも利用する・しないが分かれ公平な負担とならないという見方もありますね。幅広い年齢層に向けた配慮が感じられます。

2. 家族構成が変化しても快適に暮らせる工夫いっぱいのプラン。上質で開放感あふれる室内

90タイプ以上の豊富なプランバリエーション。開口部がワイドな伸びやかなリビング

《田中氏》「様々な家族構成の方が快適に過ごせる空間づくり」ですが、室内の工夫はいかがですか。
《山口氏》まずは「間取りのバリエーション」ですね。1LDK+2S~4LDKまで、専用庭付き住戸を含めて基本タイプが23種類。無償メニュープランを加えると、90タイプ以上のバリエーションから選んで頂けます。

《田中氏》そんなに多いと、考えながら選ぶのが楽しいでしょうね。モデルルームはセンターオープンサッシでとても明るいですね。
《山口氏》はい。本マンションは開口部いっぱいのワイドサッシを採用。自然の光や風をたっぷり採り込み、広くて明るいリビングで、家族が心地よく過ごせるように工夫しています。

ワイドな開口部、吊戸棚のないキッチン

ワイドな開口部、吊戸棚のないキッチン、幅広フローリングなど開放的で上質なLD(※2)

可変性のある間取りや豊富な収納。ランニングコストにも配慮

C1タイプ 3LDK 専有面積/73.88m2 バルコニー面積/12.48m2

まるでリビングの一部のようなバルコニーには、便利なスロップシンクも設置(※2)

IHクッキングヒーターをはじめ、光熱費がオトクになるオール電化マンション(※2)

販売担当:山口佑太氏

営業として新築分譲マンションを販売。数々のエリアで様々な物件を担当。マンション市場にも精通している(※2)

《田中氏》バルコニー床面はフローリング調のCFシート、リビングと一体感があっていいですね。
《山口氏》お客様にもご好評いただいています。他にも、リビング隣接の洋室扉を引き戸にすることで間取りに可変性を持たせたり、ウォークインクロゼットをはじめ収納を多くすることで家具を減らせるようにしたり、といった細かい工夫があります。
《田中氏》永く暮らすうえで、間取りを変えられるのは魅力ですね。それに、光熱費が削減できるオール電化も長い目でみると経済的に大きいですね。
《山口氏》はい。安心・安全やコスト面での有利さもありますが、電気は、地震時などにも復旧が早く「災害に強い」ことも強みです。
《田中氏》ところで、価格はおいくらになりますか。
《山口氏》2LDK・2700万円台~、3LDK・2900万円台~の予定です。
《田中氏》京橋駅へ17分・大阪駅へ23分(※3)の新築マンションで、2LDK・2700万円台~(予定)というのは魅力的ですね。若い方にも手が届きやすい。
《山口氏》しかも駅前立地です。価格のために利便さを手放す必要はありません。
《田中氏》そうですね。さらに駅前物件は、車が不要で家計に優しいですしね。ちなみに駐車場代はいくらですか。
《山口氏》月額5000円~(予定)となります。
《田中氏》駅前で5000円~(予定)!もう少し高いと思っていました。しかし駅徒歩1分なので車離れが言われる昨今、車の有無にも対応しやすいですね。

3. 都市再生整備計画で更に便利になる新しい街!賑やかなエリアと一線を画す静かな住環境

都心へ軽快

都心へ軽快(2019年12月撮影の空撮に一部CG加工。実際とは多少異なります)(※4)

区間快速で直通「京橋」駅17分、「北新地」駅25分。便利でありながら静かな住環境

《田中氏》寝屋川公園駅は、都心からも近く便利ですね。
《山口氏》そうなんです。乗換なしで京橋駅へ17分、北新地駅へは25分の便利さです。それに、高台で住宅が建て込んでないのも魅力ですね。現在、駅周辺では再整備が進行中で、これからが期待される「新しい街」でもあるんです。
《田中氏》再整備ですが、具体的な内容は?
《山口氏》商業施設や小中一貫校の開校、総合病院である大阪複十字病院の開業が計画されています(※5)。商業施設は、すでにオープンしています。
《田中氏》教育と医療、どちらも暮らしには大切な要素ですね。また、その再整備エリアが本マンションと駅を挟んで反対側なのもポイントですね。便利でありながら、静かな住環境も確保されるように思います。この辺のお客様の反応はいかがですか?
《山口氏》それは重要なポイントだと、よく伺います。
《田中氏》本マンションは、駅前にあってロータリー直結、しかし再整備エリアとは駅を挟んで反対側という、いい距離感なんですね。

―――――対談を終えて―――― 
≪田中和彦氏≫
コロナ禍で郊外エリアが見直されているが、人口減や高齢化を考えると都心から離れすぎたエリアで家を買うのは気が引ける。そのように考える人が増えているであろう今、郊外的な環境を周囲に残しながらも駅前立地で都心にも近い本マンションはバランスの取れた立地と言える。
また、管理はサンヨーホームズと長谷工コーポレーション、各グループ会社が共同で行う。物件のことをよく知る事業主と施工会社が、それぞれの視点を持ちつつ管理運営を行う体制は安心感がある。
駅前で通勤や買物が便利なだけでなく、スケールの大きな寝屋川公園、新設の小中一貫校、総合病院の開業等々、「様々な家族構成の方が快適に過ごせる」環境に建つ本マンション、是非現地を体感して欲しい。

フレッシュバザール(徒歩4分・約300m)

フレッシュバザール(徒歩4分・約300m)

ココカラファイン(徒歩4分・約320m)

ココカラファイン(徒歩4分・約320m)

大阪複十字病院完成予想図

大阪複十字病院完成予想図

※1.マンションギャラリーで撮影。

※2.モデルルームで撮影

※3.京橋でJR大阪環状線に乗り換え

※4.光の柱は物件の位置を示すもので、建物の規模や高さを表すものではありません。

※5.小中一貫校は2023年春開校予定(徒歩5分・約360m)。大阪複十字病院は2021年7月開業予定(徒歩5分・約340m)。

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